2009年12月12日土曜日

鼻から牛乳〜

ここ数年、不定期に胃腸の調子が悪くなることがあって、仕事にならんくらい酷い時もあったのですが両親の勧めもあって検査を受けたところピロリでいやがりました。

医者「え〜とskaさんね、ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
僕 「えっ」
医者「非常に残念です」
僕 「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
僕 「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
僕 「えっ」

冗談でなく、原因が判明しただけでも嬉しいのですよw
例のコピペっぽいやりとりのあと、薬をもらう際に怖い話。

「薬は一週間分出ますが、このバイキン退治は一発でキメないと治療は難しいです」

ポピュラーな疾病なのに「治らないかも」なんて言われると凄いプレッシャー。
食生活が不規則になる週末がヤバそうです。

完治したところで鉄の胃袋を誇った20代に戻れるわけではありませんが、頑張って治したいと思います。



おいしく食べてキモチよく走りたいもんね。

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