今日は子ども達を親にあづけ、嫁とプラネタリウムを観に(とは言ってもムービーですが)、本厚木の「子ども科学館」へ行ってきました。
製造業種に携わる者としては、やはり送り出した機械の行方が気になって仕方がない、そんな技術者のキモチがよく解るので今回の「はやぶさ」の帰還にはいろいろと考えさせられます。
いつの日かアシモが僕の代わりに出張に行く時代がくるか知りませんが、 明日はきっと技術者の魂が45憶kmの旅を終えて地球へ戻る、記念すべき日になるんでしょうねぇ。
ちなみに僕は自転車で時速30kmで移動しますが、このはやぶさ君、秒速30kmでイトカワへ向かったそうです。
チャリの3600倍?いまいちピンときませんね。
東京〜大阪を15秒ですからやっぱ速いかww

降りてくるパラシュートに、
返信削除「蓮舫さん見てますか」とか書いてあったら、
かなりウマイと思います。
民放はもっとこぞって取り上げるべきですね。
返信削除7年間宇宙をさ迷い、地球に帰ってきたら
仕分けの嵐だった!!なんて、
ちょっとした猿の惑星みたいw
google先生も信号をキャッチしたようです。